●the sad sad planet● 
2000年秋、結成 
サックスプレイヤーとして様々なバンドで活動してきた工藤が 
自らのバンドを立ち上げようと楽曲制作をスタート。
1年以上ボーカルを探し、そよぎと出会う。
「湿度系」‥‥心に響くメロディ、潤いのある声、切ないサウンドで 
聴く人の心に深く浸透していくような音楽を目指す。
光に愛を求め、影に狂気を潜めた「陽と陰」の二面性を持つ。
そのどちらもthe sad sad planetの世界観である。
ワンマンライブでは、より深くその世界観が表現されている。
メロディを伝えるため、週末、新宿にてストリートライブ展開中。


●そよぎ●
一度聴いたら心に残る、透明感のある歌声。
時にやさしく、時に激しすぎる感情表現。

●工藤浩二郎●
独自のメロディラインを活かしたクオリティの高いメロディ。
人の心をつかむサウンドにこだわっている。